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BBH 制覇シーズン成績 野手編 (追記しました。)

ぼちぼちまとめておきましょうかね。
基本的に各部門において、規定打席到達組は数名、到達できなかった組はトップのみ紹介。
つーわけで、いきます。



・打率

小笠原 .365
ラミレス .353
谷 .316
由伸 .312

キムタク .287

終盤少し落ちたものの、驚異的な数字を残したORコンビ。
逆に終盤、ともに.280あたりから強烈なスパートをかけた谷、由伸。
一~四番を勤めた彼らがこんなけ打ってくれたので、采配下手な俺でも貯金二桁残せました。
キムタクも思ったより使い勝手が良く、お世話になりました。
それにしても三割バッターが四人も出てくるとは思わなかったよ。


・本塁打

スンヨプ 30
ラミレス 15
小笠原 12
坂本 12

大道 3
キムタク 3
矢野 3

スンヨプだけは絶対に30本乗せようと決めていただけに、それが達成出来てよかったです。
ただ制覇ではミート打ちが強力すぎるため、チャンスではどうしてもミート気味に・・・。
覇者になったらもうちょっと狙う・・・つもりです。
坂本は後半あまり伸びなかったな。


・打点

スンヨプ 115
ラミレス 111
小笠原 108
坂本 94

鈴木 41

クリーンナップが頑張りました。
本塁打の多いスンヨプが僅差で一位に。
坂本は100乗せたかったなぁ・・・。
鈴木は何故か得点圏打率が良かったからな。
詳しくは後述。


・安打数

小笠原 220
ラミレス 209
坂本 162
谷 160
スンヨプ 158
阿部 154

鈴木 84

ORコンビが仲良く200越え。
打率は.283ながら、フルスタメンだった坂本が谷を上回って三位に。
阿部は3本塁打62打点と振るわなかったものの、ヒットの数はそこそこ。


・得点圏打率

小笠原 .430
ラミレス .419
谷 .382
坂本 .377

鈴木 .384

ORコンビがほぼノーサインでこんなけ打ってくれたので、本当に助かりました。
チャンスで谷、坂本に回ってくるとビックリするくらい内角攻めてきたので、それを引っ張ってたらこんな数字になりました。
鈴木に関しては不明です。ちなみに打率は.284。どんだけチャンス好きなんだよ。


・出塁率

小笠原 .410
ラミレス .399
谷 .360

キムタク .331

そりゃあんなけ打ってりゃね。
ラミレスは最後の試合で四割切っちゃいました。惜しかった。


・対左打率

ラミレス .372
由伸 .364
谷 .343
小笠原 .343

鈴木 .317

怖いのが由伸。対左4発揮しまくり。ちなみに対右が.282。
そして鈴木が3厘差で対左4のキムタクを上回りました。
鈴木やるな。


・対右打率

小笠原 .378
ラミレス .343
谷 .301

大道 .300

右投手はエース級が多いため、三割超えたのがこの四人のみ。
ただ小笠原は何の苦もなかったようで。
ボカスカ打ってくださいました。
ちなみに対左4の大道の、対左打率は.200。
あるぇ~?おっかしいな。




以降は規定打席到達未到達関係なしに紹介。


・盗塁

脇谷 26
鈴木 26
坂本 20
谷 17

アップデートされて牽制死が増えてからは、脇谷と鈴木で盗塁出来なくなりました。警戒されること多かったですし。
坂本、谷は相手がクイック2なら平気で走らせてました。
この二人は盗塁するってイメージが薄いですもんね。滅多に警戒されなかったです。


・犠打

谷 9
坂本 8
キムタク 2
工藤 2

以上がウチの野手の全ての犠打です(笑)
シーズン中盤あたりまで、バント3ってのをイマイチ信用できなくて。
今ではそんなことないんですけどね。
また3、4番がえげつなかっただけに、ランナー送ることより増やすこと優先にしてました。
そういうのが、こういう結果につながったんだと思います。


・代打打率(20打数以上のみ)

由伸 .522(23打数12安打)
キムタク .277(47打数13安打)
大道 .258(89打数23安打)

由伸がえげつない数字出してますが、じゃあ90打数打ってもこんなけ打ったのかと聞かれると答えに困ります。
ただ控えに回った試合の勝負所では大変お世話になりました。
制覇では規定打席乗せることに躍起になりましたが、覇者では松本や亀井といった選手を使うことが増えると思うので必然的に代打の切り札になると思います。
そこでもこれだけ打ってくれたら・・・と願うばかりです。
大道はもうちょっと頑張って欲しかったかな?


・勝利打点回数

小笠原 13
スンヨプ 12
ラミレス 8

トップ3はクリーンナップ組。
多くの試合を、ORコンビはチャンスで、スンヨプは本塁打で決めてくれました。


・最多三振

スンヨプ 199

良い記録があれば悪い記録もあります。
強振VSをバンバン仕掛けてたらこんなになっちゃいました。
心理戦は苦手です。


・最多失策

坂本 6

多くの選手が一個か二個というのに・・・。
まぁ若いですからね。仕方ないかな。
でもショートはよく球飛んできますからね・・・。
その度にガクブルしてました。



繰り返しになりますが、制覇はやっぱりミート打ちが強力すぎましたね。
チャンスで強振はなかなか出来なかったです。
またfcも多かったですからね。
ダブルプレーなんか殆ど成立することはなかったような印象を受けました。
あと何で進塁打なんてサイン作ったんでしょうか?
進めたいのなら、右方向狙ってサイン出せばいい話なのでは?(右打者なら流し打ち、左打者なら引っ張り。)
正直内角球を流し打ちでヒットにされるより、進塁打でヒットにされるほうが苛立ちを覚えました。
あと投手攻略度ですが、やっぱりアレは進めるべきだと思います。
ヒットは増えるし、個人的にはサイン負けしてもヒットが出る確率がかなり上がっているような気がします。三者連続でサイン外されながら三連打、なんてこともありました。
ただ極稀に、本当に何をしても打てない投手がいますよね。そういうときはとにかくVSで一点取って、後は死ぬ気で守りましょう(笑)


次回は先発投手編です。
来週更新出来たらなぁ、と考えています。
覇者が稼動するまでには、リリーフ編も更新するつもりです。


最後に。

・野手MVP

小笠原

チーム内において首位打者、最多安打、最高得点圏打率、最高出塁率、対右最高打率、最多勝利打点回数、更には最高長打率(.522)をマーク。
また3.0を使っていたのですが、走力14と決して遅くはなく、その上サード適正C、エラー回避も3と弱点がありません。
一番頼りになった選手でした。

・覇者で頑張ってほしい選手

亀井

打率がわずか.185。
それもあって代走もしくは守備要員として使ってました。
覇者では間違いなくクリーンナップコンボの一角となるでしょうから、是非とも頑張ってもらいたいです。
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なんかのゲーム雑誌で製作者が言ってたけど、進塁打は野球に詳しくない人用に作ったらしい。
次の塁にランナーを進めたいときにどうしたらいいかわからない人用にって。
まあそんな奴はBBHなんかしないと思ったんだけどな・・・(それよりもボタンばんばん叩くクソガキどもの方がBBHすんなというのが本音だが)
ヨシノブの代打率とORコンビがやば過ぎ(汗)
盗塁はもっとするべきだぞ。
俺は最近は主に内川となかじーで盗塁数を稼いでいるな。
巨人で言ったらキムタクとかいいんじゃないかな?
キャッチャーにもよるけど、小笠原とかも盗塁いけるんじゃない?
長々とすまんかったな。
それじゃあ420~

>エフムラ
なるほど。
ただヒットになる確率が高すぎなんだよな・・・。
そこらへんのバランスをもうちょい考えてほしかった。

盗塁2以下じゃあ、まだまだ怖いよ。
せめて3はないと・・・。
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