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BBH 制覇シーズン成績 先発投手編

結局QMA全国大会出れなかったなぁ。
BBHともども、全国大会だけは毎回顔出してたんだけど・・・。
BBHのほうは、もう大会ないよね?
覇者稼動が10月28日?らしいから、待ち遠しいですなぁ。
無理矢理時間見つけて、やんに行きますよ。



さて、先発投手編です。
野手編と違って人数が少ないため、基本的に全員載せます。


・登板試合数

木佐貫 30
グライ 29
内海 28
尚成 27

金刃 18
野間口 8
辻内 6

序盤はローテなんて無視って、調子のいいやつを片っ端から使ってったので、登板試合数がまちまちに・・・。
覇者になったら東野とゴンザレスが増えるので、必然的に下三人の登板機会が・・・。
サブの生え抜きチームのほうで頑張ってもらいましょう。


・投球回

グライ 172
木佐貫 168
内海 156.1
尚成 151.2

金刃 89
辻内 39.2
野間口 37.2

中盤まで完全にエースだったグライが最多。
木佐貫は試合数の割に投げてないですね・・・。
ちょっと過保護だったのかな?


・勝利数(+敗戦数)

木佐貫 12勝(8敗)
グライ 12勝(8敗)
尚成 9勝(7敗)
内海 7勝(7敗)

金刃 4勝(6敗)
辻内 3勝(2敗)
野間口 2勝(3敗)

109試合目で12勝目をあげたグライが急ブレーキ。
15はイケると思ったんだけどなぁ・・・。
逆に110試合目で7敗目(4勝)を喫した尚成が大躍進。
見事5連勝で勝率を五割以上に乗せました。
欲を言えば二桁乗せてあげたかったんですが・・・序盤の3.0GRの頃を考えるとしゃあないでしょう。
内海はホント最初の数試合だけでした。
覇者で期待。


・防御率

木佐貫 2.89
グライ 3.35
尚成 4.09
内海 4.78

辻内 2.95
金刃 4.25
野間口 4.30

グライがなぁ・・・二点台守ってきたのに、後半一気に崩れちゃいました。
逆に一時は六点近くあった尚成。見事持ち直しました。
実は安定感抜群だった木佐貫が一位。
個人的に好きな選手なので嬉しいです。
内海は終始こんな感じ。
辻内は完封二つが効いて、なんとか二点台。


・奪三振

グライ 183
内海 173
木佐貫 163
尚成 146

金刃 101
辻内 40
野間口 35

何気に内海が二位。
グライはこんなに取ってるイメージなかったんだげど。


・与四死球

尚成 32
木佐貫 38
グライ 41
内海 52

野間口 8
辻内 14
金刃 23

コントロール17の投手が三人もいたから、四死球で泣くことは少なかったかな?
内海と辻内はしょっちゅう出してたイメージがあります。
投球回を考慮しても、尚成が一番割合が少なかったです。
でもリリーフ陣の殆どがノーコンだったから・・・。
コントロールは大事だね♪


以降はトップのみ。


・最多完投数

尚成 4

要するに良い時と悪い時の差が激しいってこと。
ただ調子乗って強打者にパワーピッチかましてホームラン喰らうことが何度かあったので、どれも一失点だとか二失点とかでした。
尚成ゴメン。

・最多完封数

グライ 2
辻内 2

ここに辻内の名が出てくるとは・・・。
まぁ相手はCPUだったけど。
覇者において、生え抜きチームの方ではローテ入りもあるかもしれない。
オラ、ワクワクしてきたぞ!



というわけで先発投手編でした。
地味に良くはないですね・・・。
制覇では意外とコントロールピッチの方がホームラン喰らいやすかった気がします。
友人達もそう言っているので、恐らく間違いないかと。
覇者ではバランス良くなってることを期待したいですね。
黄金バッテリーの効果はどうなるんでしょうね。
個人的には攻略度がうんたらかんたらより、スタミナ消費量減少のほうが有難かったりするのですが・・・。
守備VSでは3の頃と違って、全ての場合において四球の可能性がありましたね。
3の頃はボールカウントがその度に設定されていて、スリーボールでさえなければどんなに隅っこを狙っても四球なんてなかったんですが。
この変化を皆さんはどう捉えましたかね?
個人的にはどちらでも、って感じです。
ただ黄色の部分が少しでもはみ出ると、バンバン四球が出たイメージがありました。
『少し』じゃなく、『バンバン』です。
赤色の部分さえストライクゾーンに入っていれば、四球は少なくていいと思うんですが・・・。
ちょっと打者有利に感じちゃいました。
ただ覇者ではタイミングまで当てないといけないんですよね。
現時点ではかなり投手有利な感じがします・・・。
この部分でもバランスが上手く保たれているのか、心配ですね・・・。
コナミさん、よろしくですよ~。




それでは最後に。

・先発MVP

木佐貫

安定感は大事ですね。
快投が多かったわけでもなかったんですが、大きく崩れることも少なかったんで、実は先発陣の中では一番安心して見てられたかもしれません。
結果的に絶対的なエースがいなかったので尚更です。
チーム内において最多勝、最高勝率、最優秀防御率、最多登板を獲得。
打たれ強さ2、疲労回復2、球速4と微妙な裏パラですが、頑張ってくれました。

・覇者で頑張ってほしい選手

内海

終始あの成績でしたからね・・・。
裏パラはキレ、クイック、疲労回復、球速4と、チーム1なんだから、覇者では頼みますよ~。




次回はリリーフ編です。
まぁひどいです。
半分俺のせいだけど、もう半分はこいつらのはず!(笑)
来週更新出来たらなぁ、と考えております。
保証はしません。
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